ProductZine(プロダクトジン)

スキルに関する記事とニュース

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  • 2021/06/29

    火中の栗を拾え――書籍のような形式知だけでは実現が難しい、プロダクトマネージャーの打ち手の解像度を高めるために必要なこと

     日本でも徐々になじみの出てきた「プロダクトマネージャー(PM)」ですが、その役割や認識は業界、企業、人によってさまざま。これという正解はなく、みな手探りでプロダクトに向き合っているでしょう。そこで本連載では、プロダクトマネジメントにおいて最も重要だと思うことを、プロダクトマネージャーとして活躍する方や、プロダクト開発の現場の経験が豊富な方に、自らの経験を踏まえて解説していただきます。今回のテーマは「複雑な状況に対処するプロダクトマネージャーには、試行錯誤や観察、言語化を積み重ねることで解像度の...

  • 2021/03/18

    プロダクトマネージャーに必要な“五感ベースの質問力”とは? 顧客の真の課題を見抜きPSFを達成する

     日本でも徐々になじみの出てきた「プロダクトマネージャー(PM)」ですが、その役割や認識は業界、企業、人によってさまざま。これという正解はなく、みな手探りでプロダクトに向き合っているでしょう。そこで本連載では、プロダクトマネジメントにおいて最も重要だと思うことを、プロダクトマネージャーとして活躍する方や、プロダクト開発の現場の経験が豊富な方に、自らの経験を踏まえて解説していただきます。これからPMになる方、PMとして現場で悩んでいる方に、少しでも役立てば幸いです。今回のテーマは「顧客の本音に気づ...

  • 2021/02/18

    プロダクト活用率をどう上げる? 使い続けてもらうためのユーザーとの向き合い方

     よりよいプロダクトづくりには、顧客の声を反映し改善を進めていくことが重要。これは多くのプロダクトマネージャーや開発者、マーケター、カスタマーサクセスがわかっていながら、現実にはプロセスを確立する難しさを感じているのではないでしょうか。各チームの目標をそれぞれに追っても、共通のゴールを共有できていなければプロダクトの本質的な成長には結びつきません。マーケティングツール「ferret One」を提供するベーシックでもそんな課題を抱えていましたが、約半年間のプロダクト改善を経て契約継続率を2倍ほどに...

  • 2021/02/04

    顧客の声を吸い上げ、プロダクトづくりに適切に活かすには? ヒアリングと共有の仕組みについて

     よりよいプロダクトづくりには、顧客の声を反映し改善を進めていくことが重要。これは多くのプロダクトマネージャーや開発者、マーケター、カスタマーサクセスがわかっていながら、現実にはプロセスを確立する難しさを感じているのではないでしょうか。各チームの目標をそれぞれに追っても、共通のゴールを共有できていなければプロダクトの本質的な成長には結びつきません。マーケティングツール「ferret One」を提供するベーシックでもそんな課題を抱えていましたが、約半年間のプロダクト改善を経て契約継続率を2倍ほどに...

  • 2021/01/15

    プロダクトマネージャーはプロダクトの「ミニCEO」なのか?

     日本でも徐々になじみの出てきた「プロダクトマネージャー(PM)」ですが、その役割や認識は業界、企業、人によってさまざま。これという正解はなく、みな手探りでプロダクトに向き合っているでしょう。そこで本連載では、プロダクトマネジメントにおいて最も重要だと思うことを、プロダクトマネージャーとして活躍する方や、プロダクト開発の現場の経験が豊富な方に、自らの経験を踏まえて解説していただきます。これからPMになる方、PMとして現場で悩んでいる方に、少しでも役立てば幸いです。今回のテーマは「プロダクトマネー...

  • 2020/12/25

    「顧客の声を反映する」プロダクトづくりはなぜ難しい? 契約継続率2倍の施策に学ぶ、チーム連携の重要性

     よりよいプロダクトづくりには、顧客の声を反映し改善を進めていくことが重要。これは多くのプロダクトマネージャーや開発者、マーケター、カスタマーサクセスがわかっていながら、現実にはプロセスを確立する難しさを感じているのではないでしょうか。各チームの目標をそれぞれに追っても、共通のゴールを共有できていなければプロダクトの本質的な成長には結びつきません。マーケティングツール「ferret One」を提供するベーシックでもそんな課題を抱えていましたが、約半年間のプロダクト改善を経て契約継続率を2倍ほどに...

  • 2020/11/11

    原点は「どんな世の中を作りたいか」――DataSignが懸ける、未来の困りごとを解決するプロダクトづくりとは

     どんなに新しく革新的なプロダクトも、使ってもらえなければ意味がないということから、ユーザーの声やニーズから課題を見つけ出し、それにフィットしたものを仮説検証しながら作っていくのが定石だ。しかし、情報銀行という耳慣れないプロダクトを手掛けるDataSignの代表 太田祐一氏は、「だれもが公正に安心してパーソナルデータを活用できる世界の実現」といった、あくまでもビジョン先行でプロダクトを開発しているという。本当の意味での「ゼロイチ」のプロダクトづくりの考え方について、太田氏に伺った。また、その「ビ...

  • 2020/10/07

    プロダクトの成長を止めないために、採用活動はチームでコミットしよう

     日本でも徐々になじみの出てきた「プロダクトマネージャー(PM)」ですが、その役割や認識は業界、企業、人によってさまざま。これという正解はなく、みな手探りでプロダクトに向き合っているでしょう。そこで本連載では、プロダクトマネジメントにおいて最も重要だと思うことを、プロダクトマネージャーとして活躍する方や、プロダクト開発の現場の経験が豊富な方に、自らの経験を踏まえて解説していただきます。これからPMになる方、PMとして現場で悩んでいる方に、少しでも役立てば幸いです。第3回のテーマは、採用活動とチー...

  • 2020/09/14

    「顧客に向き合う」を行ってはいけない? プロダクトマネージャーがUX設計において大切にしていること

     日本でも徐々になじみの出てきた「プロダクトマネージャー(PM)」ですが、その役割や認識は業界、企業、人によってさまざま。これという正解はなく、みな手探りでプロダクトに向き合っているでしょう。そこで本連載では、プロダクトマネジメントにおいて最も重要だと思うことを、プロダクトマネージャーとして活躍する方や、プロダクト開発の現場の経験が豊富な方に、自らの経験を踏まえて解説していただきます。これからPMになる方、PMとして現場で悩んでいる方に、少しでも役立てば幸いです。第2回のテーマは、「顧客体験」。...

  • 2020/09/01

    プロダクトマネージャーは両利きを目指そう――身につけるべき2つのスキルとは

     日本でも徐々になじみの出てきた「プロダクトマネージャー(PM)」ですが、その役割や認識は業界、企業、人によってさまざま。これという正解はなく、みな手探りでプロダクトに向き合っているでしょう。そこで本連載では、プロダクトマネジメントにおいて最も重要だと思うことを、プロダクトマネージャーとして活躍する方や、プロダクト開発の現場の経験が豊富な方に、自らの経験を踏まえて解説していただきます。これからPMになる方、PMとして現場で悩んでいる方に、少しでも役立てば幸いです。第1回のテーマは、PMが身につけ...

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