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Developers Summit 2026 「Dev x PM Day」

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ProductZineニュース (AD)

多様なメンバーを1つのチームにするマネジメントスキルを解説 『まとまらないチームのまとめ方』発売

 ProductZineを運営する翔泳社より、2月24日(火)に書籍『まとまらないチームのまとめ方 文化・個性が異なるメンバーが活躍するプロダクト組織の作法』が発売となりました。

 チームでの仕事はメンバーの多様性が実り多い成果をもたらすと言われますが、一方で個人主義の集まりでは仕事になりません。

 そこで本書では、アンラーニングセンスメイキングをベースにした、多様性を活かすチームビルディング術を解説しています。

 アンラーニングとは、誰もが持っている常識や思い込みを解体し、改めてチームの中で前提やルールを共有すること。

 そしてセンスメイキングとは、数値だけだったり漠然としたりしがちな目標に「なぜやるのか」という意味づけをして行動につなげること。

 著者陣は、この2つの考え方を重視して10年以上も国際プロジェクトチームを束ねてきました。本書ではその実体験が丁寧に言語化されているので、チームマネジメントに悩む誰もがすぐに実践することができます。

 プロダクトマネージャーとして、メンバーそれぞれが生まれ育った環境や受けた教育、文化的背景や価値観の相違を乗り越えてチームビルディングを実現するためのノウハウを学び、現場で取り入れてみてください。

目次

序章  多彩チームとはなにか――AI時代のマネジメントの変化
第1章 まとまりのないチームのマネジメントはなぜツラいのか――多彩なメンバーたちの驚きの行動
第2章 常識をアンラーニングする――4層ループ学習
第3章 価値観を認めあう――話してもわかりあえないところからの出発
第4章 パーパスをすりあわせる――タックマンモデルからの学び
第5章 戦略を描き目標を定める――魂の抜けたチームにならないためのセンスメイキング
第6章 行動を変えてみる――日々のコミュニケーションの摩擦が糧になる
第7章 まとまらないチームがまとまるまで――7ステップの実践

まとまらないチームのまとめ方 文化・個性が異なるメンバーが活躍するプロダクト組織の作法
 

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まとまらないチームのまとめ方
文化・個性が異なるメンバーが活躍するプロダクト組織の作法
 

著者:堀田 創、水野 貴明
発売日:2026年2月24日(火)
定価:2,420円(本体2,200円+税10%)

こんな人におすすめ

・プロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー
・開発やデザインなどのメンバーを率いる人
・部長や課長など部署を統括する人
・異なる価値観の関係者とプロジェクトを進めている人

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【AD】本記事の内容は記事掲載開始時点のものです 企画・制作 株式会社翔泳社

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https://productzine.jp/article/detail/4084 2026/02/24 07:00

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