SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

ProductZine Day&オンラインセミナーは、プロダクト開発にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「ProductZine(プロダクトジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々のプロダクト開発のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

AI時代の「壁」を乗り越えろ。プロダクトマネージャーが直面するカオスと、現場を動かす「仕組み化」のリアル

ProductZine Day 2026

ProductZine Day 2026

著者情報

廣川 ともよ(モノグサ株式会社)(ヒロカワ トモヨ)

デザイナー出身のプロダクトマネージャー。 慶應義塾大学環境情報学部でインタビューを学びながらデザインを独学し、新卒で株式会社Goodpatchに入社。UI/UXデザイナーとしてベンチャーから大手企業まで複数のクライアントワークを経験。その後、創業期メンバーとしてモノグサ株式会社に入社し、1人目デザイナーとしてデザインチームの立ち上げを牽引。チームが5名に拡大したタイミングでプロダクトマネージャーに職種を変え、現在はSaaS事業部の管理機能を担当。顧客の定性情報と定量データ分析を組み合わせ、職種を越えたチームで成果を出すことを大切にしている。


執筆記事

  • デザイナー出身プロダクトマネージャーが捨てた「こだわり」と、見つけた「価値を届けるチームの考え方」

     学習プラットフォーム「Monoxer」を提供するモノグサ株式会社による寄稿連載の第7回。今回は、UI/UXデザイナーからプロダクトマネージャー...

    PZ4042_t.png
    5

1件中1~1件を表示

戻る

おすすめ

アクセスランキング

アクセスランキング

  1. 1
    Figma年次カンファレンス「Config 2026」で全面刷新を発表、開発者の65%が「デザインはより重要に」とAIレポートも示す NEW
  2. 2
    「人とAIが共に活かせるプロダクト設計へ」——ヌーラボ新CPO就任でプロダクト戦略が転換期に NEW
  3. 3
    顧客ヒアリングがチームに伝わらない問題、カミナシはどう解いたか。Centouがインサイトマネジメント事例を公開 NEW
  4. 4
    「AI時代にジュニア層はいらない」は本当か? SmartHR、キャディらCxO陣が激論する、プロダクトマネージャーの生存戦略
  5. 5
    「使うほど賢くなるプロダクト」の条件とは。LayerX×Sierra Technologiesが問うAI経営の現在地 NEW
  6. 6
    プロジェクト管理ツール「Backlog」が2027年1月にプラン改定、AI機能拡充とともに3プランへ統合
  7. 7
    【8/25開催】“作れてしまう”時代のプロダクト判断を学ぶ「ProductZine Day 2026」、参加登録受付開始 NEW
  8. 8
    AIはコードを書くが「事業」は作れない。プロダクトマネージャーとエンジニアが職種を越境し、プロダクトを勝たせる条件
  9. 9
    「機能を削ぎ落とし、世界観を磨け」──大規模SaaSのCxO4名が語る、AI時代に最強のモートを築くプロダクト戦略
  10. 10
    「顧客の声」から「目標」へ一気通貫──アトラシアンが描く、プロダクトマネージャーのためのAIネイティブ実装

イベント

ProductZine Day&オンラインセミナーは、プロダクト開発にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「ProductZine(プロダクトジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々のプロダクト開発のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング

  1. 1
    Figma年次カンファレンス「Config 2026」で全面刷新を発表、開発者の65%が「デザインはより重要に」とAIレポートも示す NEW
  2. 2
    「人とAIが共に活かせるプロダクト設計へ」——ヌーラボ新CPO就任でプロダクト戦略が転換期に NEW
  3. 3
    顧客ヒアリングがチームに伝わらない問題、カミナシはどう解いたか。Centouがインサイトマネジメント事例を公開 NEW
  4. 4
    「AI時代にジュニア層はいらない」は本当か? SmartHR、キャディらCxO陣が激論する、プロダクトマネージャーの生存戦略
  5. 5
    「使うほど賢くなるプロダクト」の条件とは。LayerX×Sierra Technologiesが問うAI経営の現在地 NEW
  6. 6
    プロジェクト管理ツール「Backlog」が2027年1月にプラン改定、AI機能拡充とともに3プランへ統合
  7. 7
    【8/25開催】“作れてしまう”時代のプロダクト判断を学ぶ「ProductZine Day 2026」、参加登録受付開始 NEW
  8. 8
    AIはコードを書くが「事業」は作れない。プロダクトマネージャーとエンジニアが職種を越境し、プロダクトを勝たせる条件
  9. 9
    「機能を削ぎ落とし、世界観を磨け」──大規模SaaSのCxO4名が語る、AI時代に最強のモートを築くプロダクト戦略
  10. 10
    「顧客の声」から「目標」へ一気通貫──アトラシアンが描く、プロダクトマネージャーのためのAIネイティブ実装