SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

ProductZine Day&オンラインセミナーは、プロダクト開発にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「ProductZine(プロダクトジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々のプロダクト開発のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

デブサミ2026の初日をProductZineとコラボで開催。

Developers Summit 2026 「Dev x PM Day」

Developers Summit 2026 「Dev x PM Day」

ProductZineニュース

テクノロジーメディア「Newbee」、先週のテック・ビジネスニュースを解説するライブ番組を配信開始

 テクノロジーメディア「Newbee」は、先週のテック・ビジネスニュースを解説する新番組「Newbee Catchup LIVE」の初回配信を7月6日に開催する。

 同番組は、最新のテクノロジートレンドやビジネス動向を効率的に把握したい人に向けたライブ配信。先週起きた注目ニュースについて「何が起きたか」「なぜ重要か」「どんなトレンドにつながるか」を手短に整理して解説する。単なるトレンドの紹介にとどまらず、AIによるコンテンツ学習や権利問題など、テクノロジーが引き起こす社会的なイシューについても議論を深める内容となる。

 出演者は、ビジネス・テクノロジー領域を中心に活動し、数多くの経営者や起業家への取材実績を持つライターの加藤智朗氏と、サイカでのHead of ProductやPIVOTでのプロダクトマネージャーを経て現在Newbeeの代表取締役を務める蜂須賀大貴氏の2名。番組では、調べてきたニュースをもとに加藤氏が「話し手」となり、蜂須賀氏が「聞き手」としてコメントや質問を交えながら視聴者目線で議論を深掘りしていく。

 開催日時は7月6日の12時から13時。配信はYouTube Liveなどを予定しており、参加費は無料。参加希望者は、connpassのイベントページから参加登録を行うことで配信URLが案内される。

関連リンク

この記事は参考になりましたか?

ProductZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

ProductZine編集部(プロダクトジンヘンシュウブ)

「プロダクト開発」にフォーカスしたオンラインメディアです。プロダクトマネージャーや、プロダクトマネージャーを目指す方をはじめ、チームメンバーや事業責任者、テックリードなど、プロダクト開発を「正しく」進めていきたいすべての人のために、プロダクトマネジメントに関するあらゆる知見をお届けします。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

ProductZine(プロダクトジン)
https://productzine.jp/article/detail/4384 2026/06/22 15:15

おすすめ

アクセスランキング

アクセスランキング

  1. 1
    プロジェクト管理ツール「Backlog」が2027年1月にプラン改定、AI機能拡充とともに3プランへ統合
  2. 2
    「機能を削ぎ落とし、世界観を磨け」──大規模SaaSのCxO4名が語る、AI時代に最強のモートを築くプロダクト戦略
  3. 3
    海外テック界隈で熱を帯びる「プロダクトマネージャー=ミーム」説、その背景と議論の核心
  4. 4
    Notionのプロダクトマネージャーが語るプロダクト開発の裏側──「プロダクトのCEO」ではなく「創業者」としてPMFに向き合う
  5. 5
    プロダクト開発の「責任の空白」をなくす。新刊『勝てるプロダクト開発の教科書』著者の蜂須賀氏が読書会や登壇先を募集
  6. 6
    AIはコードを書くが「事業」は作れない。プロダクトマネージャーとエンジニアが職種を越境し、プロダクトを勝たせる条件
  7. 7
    Figmaのユーザーコミュニティが体現するもの──「好き」から始まる「人のつながり」
  8. 8
    シナジーマーケティングがSaaS利用の統計調査を発表、約4割が多機能すぎると実感し約6割が毎週操作ロスを経験
  9. 9
    コードはもう“ボトルネック”ではない──アトラシアンが説く、AI時代の判断とコンテキスト戦略
  10. 10
    「コーディングの価値は限りなくゼロになる」──LayerX松本氏・日本CPO協会ワカマツ氏が問う、AI時代のCTOとCPOの生存戦略

イベント

ProductZine Day&オンラインセミナーは、プロダクト開発にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「ProductZine(プロダクトジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々のプロダクト開発のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング

  1. 1
    プロジェクト管理ツール「Backlog」が2027年1月にプラン改定、AI機能拡充とともに3プランへ統合
  2. 2
    「機能を削ぎ落とし、世界観を磨け」──大規模SaaSのCxO4名が語る、AI時代に最強のモートを築くプロダクト戦略
  3. 3
    海外テック界隈で熱を帯びる「プロダクトマネージャー=ミーム」説、その背景と議論の核心
  4. 4
    Notionのプロダクトマネージャーが語るプロダクト開発の裏側──「プロダクトのCEO」ではなく「創業者」としてPMFに向き合う
  5. 5
    プロダクト開発の「責任の空白」をなくす。新刊『勝てるプロダクト開発の教科書』著者の蜂須賀氏が読書会や登壇先を募集
  6. 6
    AIはコードを書くが「事業」は作れない。プロダクトマネージャーとエンジニアが職種を越境し、プロダクトを勝たせる条件
  7. 7
    Figmaのユーザーコミュニティが体現するもの──「好き」から始まる「人のつながり」
  8. 8
    シナジーマーケティングがSaaS利用の統計調査を発表、約4割が多機能すぎると実感し約6割が毎週操作ロスを経験
  9. 9
    コードはもう“ボトルネック”ではない──アトラシアンが説く、AI時代の判断とコンテキスト戦略
  10. 10
    「コーディングの価値は限りなくゼロになる」──LayerX松本氏・日本CPO協会ワカマツ氏が問う、AI時代のCTOとCPOの生存戦略