SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

ProductZine Day&オンラインセミナーは、プロダクト開発にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「ProductZine(プロダクトジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々のプロダクト開発のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

デブサミ2026の初日をProductZineとコラボで開催。

Developers Summit 2026 「Dev x PM Day」

Developers Summit 2026 「Dev x PM Day」

ProductZineニュース

ファインディとPM Career、プロダクト開発での生成AIの生かし方を議論するオンラインイベントを12月18日に開催

 ファインディとPM Careerは、プロダクトマネージャー向けのイベント「生成AIをプロダクトで活かすには?PMが開発事例を語る」を、12月18日にオンラインで開催する。参加費は無料。

 同イベントでは、AIをプロダクト開発にどう生かすかを議論する。ファインディのエンジニア組織向けサービス「Findy Team+」や、プロダクト開発人材のキャリア支援サービス「PM Career」における、生成AIの活用事例を紹介する。

 参加対象は以下の通り。

  • プロダクトマネージャーとして働いている人
  • SaaSをはじめソフトウェア事業に関わる人
  • プロダクト開発に関わるマネージャー、リーダー

 開催日時は12月18日の12時~13時30分で、YouTube Liveを通して配信される。参加にはイベントページからの申し込みが必要となる。定員は100名(抽選制)。

アジェンダ
  1. 生成AI活用事例:ファインディ「Findy Team+」の場合
  2. 生成AI活用事例2:PM Career「キャリアサマリ」の場合
  3. ファインディ社:PMレビューbotについて
  4. どうやってる?生成AIの業務活用を議論
関連リンク

この記事は参考になりましたか?

ProductZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

ProductZine編集部(プロダクトジンヘンシュウブ)

「プロダクト開発」にフォーカスしたオンラインメディアです。プロダクトマネージャーや、プロダクトマネージャーを目指す方をはじめ、チームメンバーや事業責任者、テックリードなど、プロダクト開発を「正しく」進めていきたいすべての人のために、プロダクトマネジメントに関するあらゆる知見をお届けします。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

ProductZine(プロダクトジン)
https://productzine.jp/article/detail/3099 2024/12/05 13:30

おすすめ

アクセスランキング

アクセスランキング

  1. 1
    人件費か、AI利用料か? 投資家の評価軸が変わる「AIエージェント時代」に、PMが描くべきUXと事業モデル
  2. 2
    AIエージェント時代のプロダクトマネージャーは何を作るべき? 元BigQuery責任者が語る「ソフトウェアが工場になる日」と新たなモート
  3. 3
    Graat、AIエージェント「EBAAD」を通じたKDDIの要件定義支援を公開。バックログ作成の質を高め、本質的な議論を創出
  4. 4
    カラクリ、ローカル環境で動作する軽量CUAモデル「KARAKURI VL2」をオープンソース公開
  5. 5
    AI時代のプロダクトマネージャーの役割──我々は何者か? 競争優位を生む「ディスカバリー」への回帰
  6. 6
    ARR1億ドルのユニコーンへ──AI英会話「スピーク」が陥った短期成長の罠と、日本市場で切り拓いた長期スケール戦略
  7. 7
    成長領域で多くの人々の架け橋となる、医療DX「カケハシ」のプロダクトマネージャーに求められること
  8. 8
    デザインシステムの未来を切り拓く──Design Systems with Figma Tokyoイベントレポート
  9. 9
    シニアPMにおける「事業計画を読む」とは何か ~ミドル/シニアプロダクトマネージャーの「キャズム」はどこにあるのか~
  10. 10
    「技術的に無理」と思い込み、専門家にHowを提案していませんか? プロダクトマネージャーが“期待値と事業戦略”で壁を越える術

イベント

ProductZine Day&オンラインセミナーは、プロダクト開発にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「ProductZine(プロダクトジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々のプロダクト開発のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング

  1. 1
    人件費か、AI利用料か? 投資家の評価軸が変わる「AIエージェント時代」に、PMが描くべきUXと事業モデル
  2. 2
    AIエージェント時代のプロダクトマネージャーは何を作るべき? 元BigQuery責任者が語る「ソフトウェアが工場になる日」と新たなモート
  3. 3
    Graat、AIエージェント「EBAAD」を通じたKDDIの要件定義支援を公開。バックログ作成の質を高め、本質的な議論を創出
  4. 4
    カラクリ、ローカル環境で動作する軽量CUAモデル「KARAKURI VL2」をオープンソース公開
  5. 5
    AI時代のプロダクトマネージャーの役割──我々は何者か? 競争優位を生む「ディスカバリー」への回帰
  6. 6
    ARR1億ドルのユニコーンへ──AI英会話「スピーク」が陥った短期成長の罠と、日本市場で切り拓いた長期スケール戦略
  7. 7
    成長領域で多くの人々の架け橋となる、医療DX「カケハシ」のプロダクトマネージャーに求められること
  8. 8
    デザインシステムの未来を切り拓く──Design Systems with Figma Tokyoイベントレポート
  9. 9
    シニアPMにおける「事業計画を読む」とは何か ~ミドル/シニアプロダクトマネージャーの「キャズム」はどこにあるのか~
  10. 10
    「技術的に無理」と思い込み、専門家にHowを提案していませんか? プロダクトマネージャーが“期待値と事業戦略”で壁を越える術