ビビビットは、オンラインイベント「伸びるプロダクトは“問い”のデザインが9割【デザナレCollection】」を、2月26日に開催する。参加費は無料で、Zoomウェビナー形式による事前登録制となっている。
同イベントは、プロダクト改善の要となる「問いのデザイン」に焦点を当て、問いが立つまでの試行錯誤や、良い問いの基準、問いによるKPIの変化などの実践的なナレッジを共有するもの。当日はゲストスピーカーとして、はてなの米山弘恭氏、ユニファの用貝たまき氏、CAMPFIREの大塚健太氏が登壇し、それぞれのプロダクトをどのように伸ばしたのか、その裏側にある問いの立て方について三者三様の取り組みを紹介する。
主な対象者は、プロダクト改善の前に課題設定を見直したい人や、ユーザー理解・市場分析を開発に接続したいプロダクトマネージャー、チーム内での意思決定を円滑にしたいリーダー層など。日々の業務の中でプロダクトの本質を捉え直す機会を提供する。開催時間は19時から20時30分まで。参加申し込みは専用ページにて受け付けている。
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ProductZine編集部(プロダクトジンヘンシュウブ)
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