ProductZine(プロダクトジン)

Go To Eatキャンペーンでの神対応はどのようにして生まれたか? Rettyのプロダクト開発と組織改革の裏側

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
2021/02/09 11:00

 4800万ユーザーを誇る、日本最大級の実名型口コミグルメサービス「Retty」。来店して気に入った人が店を紹介するというスタイルで急成長し、小さな個人店も含め70万店舗が掲載されるなど、順調にサービスを拡大している。特に2020年からのコロナ禍において、苦境にある飲食店を支援するために「Go To Eatキャンペーン」にいち早く対応。その迅速さと利用費無料が“神対応”と注目された。そんなRettyのプロダクト開発の現場ではどのように意思決定や業務連携が進められているのか。プロダクトマネージャーの野口大貴氏、エンジニアリングマネージャーの常松祐一氏に伺った。

目次
※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

著者プロフィール

  • 伊藤 真美(イトウ マミ)

    エディター&ライター。児童書、雑誌や書籍、企業出版物、PRやプロモーションツールの制作などを経て独立。ライティング、コンテンツディレクションの他、広報PR・マーケティングのプランニングも行なう。

  • 岡田 果子(編集部)(オカダ カコ)

    2017年7月よりCodeZine編集部所属。慶応義塾大学文学部英米文学専攻卒。前職は書籍編集で、趣味・実用書を中心にスポーツや医療関連の書籍を多く担当した。JavaScript勉強中。

バックナンバー(新着順)

連載:プロダクト開発の先進事例に学ぶ、キーパーソンインタビュー

もっと読む

All contents copyright © 2021 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5