「データ」は不確実性と戦う武器――事業を観測しながら改善する、プロダクト開発の仕組み作り
ProductZine1月ウェビナー「データを武器にプロダクトの不確実性と戦う」レポート

プロダクト開発は、関係者の誰も正解を知らない、不確実性が高い環境の中で進めなければならないものだ。仮説から正解を導き出すには、どんなアプローチが必要なのだろうか。その答えの一つがデータの活用だ。ProductZineは、1月22日に、DMM.com 総合トップ開発部 部長である石垣雅人氏を招き、データを軸としたプロダクト開発のウェビナーを開催。石垣氏は、事業を科学的に理解し、仮説検証によって正解を導き出す手法を具体的に解説した。
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森 英信(モリ ヒデノブ)
就職情報誌やMac雑誌の編集業務、モバイルコンテンツ制作会社勤務を経て、2005年に編集プロダクション業務やWebシステム開発事業を展開する会社・アンジーを創業。編集プロダクション業務においては、IT・HR関連の事例取材に加え、英語での海外スタートアップ取材などを手がける。独自開発のAI文字起こし・...
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