UXの「摩擦」はどこにある? 「ユーザージャーニーマップ」で可視化する顧客体験の解像度
Mixpanel, Incからのプロダクトティップス 第31回
「ユーザー中心」を掲げていても、いつの間にか「機能優先」の開発になっていないでしょうか。ユーザーが認知から購入、推奨に至るまでの道のり=「ユーザージャーニー」を可視化することは、プロダクトマネージャーがユーザーの感情に寄り添うための第一歩です。本記事では、UXの阻害要因である「摩擦(フリクション)」を発見するための地図、「ユーザージャーニーマップ」の基礎を解説。ユーザーフローとの違いや具体的なマッピング手法について紹介します。
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
Brandon Weaver(Mixpanel, Inc)(ブランドン・ウィーヴァー)
Mixpanelのシニア コンテンツマーケティングマネージャー
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
