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AI時代のプロダクト戦略を探る、ミダスキャピタルが「プロダクトマネジメント2026トレンド大予想」を3月11日に開催

 ミダスキャピタルは、プロダクトマネジメントの知見を共有する招待制コミュニティ「Product Professionals Meetup」の第6回として、「プロダクトマネジメント2026トレンド大予想 〜AI時代の事業・組織戦略〜」を3月11日に開催する。会場はGROWTH VERSEの本社オフィス(東京・港区)で、参加費は無料。事前登録が必要だ。

 同イベントでは、エムスリーのCPO兼CAIOでありエムスリーテクノロジーズの代表取締役を務める山崎聡氏、LayerXのAiWorkforce事業部開発グループでプロダクト戦略を担当するワカマツケン氏、UPSIDERのVPoP兼AI事業責任者の森大祐氏の3名が登壇。前年のトレンド予想回と同じメンバー構成によるパネルディスカッションが展開される。

 セッションでは、AI活用の加速やM&A、マルチプロダクト化の進展、アウトカム重視の意思決定、それらを支える組織やスピードのあり方を深掘りする。2025年に見えてきた変化が一過性のものか、あるいは次なるスタンダードになるのか。プロダクトに関わる人々が何を判断軸に据えるべきかについて、登壇者の実体験をもとに2026年以降の戦略的ヒントを探っていく。

 主な対象は、プロダクトマネジメントの最新トレンドや課題突破のアプローチを模索しているプロダクトマネージャーなどで、他社の実例からインスピレーションを得たい層や、ネットワーク構築を目指す参加者を募っている。日時は3月11日の19時から21時30分まで。申し込みはイベントページから受け付けている。

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ProductZine編集部(プロダクトジンヘンシュウブ)

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