Figmaのユーザーコミュニティが体現するもの──「好き」から始まる「人のつながり」
プロダクトづくりが捗るエキスパートから学ぶFigma/FigJam実践活用術 第13回
生成AIの普及によって、デザインやコーディングのハードルは劇的に下がりました。Figmaも「Figma Make」を始め、最近ではデザインキャンバスで機能するエージェント型のAI機能であるFigmaエージェントなど、多数のAI搭載プロダクトを提供しています。AIが業界に変革をもたらしている今、人との「つながり」はこれまで以上に重要になっています。今回は、Figma公式のユーザーコミュニティ「Friends of Figma」のリーダーたちに話を聞きながら、コミュニティ運営の魅力や秘訣を紹介します。
この記事は参考になりましたか?
- プロダクトづくりが捗るエキスパートから学ぶFigma/FigJam実践活用術連載記事一覧
-
- Figmaのユーザーコミュニティが体現するもの──「好き」から始まる「人のつながり」
- デザインシステムの未来を切り拓く──Design Systems with Figma T...
- プロダクト開発を加速する Figma Make──「Figma Make Cafe」イベン...
- この記事の著者
-
谷 拓樹(Figma Japan株式会社)(タニ ヒロキ)
Figma Japan株式会社デザイナーアドボケート。中小企業向けのSaaS、フリーランスでの受託、起業やスタートアップでの開発チーム立ち上げを経験。Webのフロントエンド開発や、UI・UX設計をおこなう。現在はFigmaのマーケティングやリソースの設計・開発に取り組んでいる。またデザインシステムに...
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
