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プロダクトマネジメントにおけるデザインとの向き合い方

ビジネス、技術、クリエイティブの3つの組織の分断を乗り越える「デザインコンセプト」とは?

プロダクトマネジメントにおけるデザインとの向き合い方 第1回


 BTC(Business/Tech/Creative)が部門として分かれている大規模組織では、プロダクト開発に関わる全員がプロダクトの方向性を理解し、適切に連携していく必要がありますが、立場の違いやコミュニケーションの課題から、ズレが生まれることもしばしば。そんな現場で日々苦心しているプロダクトマネージャー(PM)の方も少なくないでしょう。本連載では、特に「デザイン」に関する認識の差から生まれるズレをなくし、健全なプロダクト開発を実現するために、プロダクトマネージャーが押さえておくべきデザインの考え方やヒントを解説していきます。第1回は、BTCそれぞれの役割の違いを明らかにし、それを乗り越えるための「デザインコンセプト」について紹介します。

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この記事の著者

脇阪善則(ワキザカヨシノリ)

 パナソニック株式会社アプライアンス社デザインセンター所属/クリエイティブディレクター。デジタルプロダクトやインターネットサービスのUXデザイン&ディレクションについての経験が長く、現在では同社のアプリやウェブサイトのクリエイティブディレクションや、デジタルプロダクトデザイン強化施策に取り組んでいる...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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https://productzine.jp/article/detail/270 2022/03/31 14:01

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